大いなる野望…。
そう、それは、ある若手実力派女優さんと
お近づきになることでございます。
そのためにAQUASを訪れているわけで
ございます。
皆さま、記憶にございますでしょうか?
某携帯電話のテレビCMを。
その女優さんが、おじ様に会いに行かれる
シーンがあったのですが。
思い出されました?
「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」の言葉を
実践するわけでございます。
まず、おじ様に取り入ってでございますな…。
いざ、いざ!
…………
あれ?出口?
おかしい…、海獣類はこの辺りなのに。
あ!

お、お、おじさまぁ~。
お子様のご誕生は、喜ばしい限りでございますが。
なれど、なれど…。
落胆している私に、無常にも制限時間が迫ってまいります。
ええい!こちらに、もはや用はない!
と、気持ちを切り替え、足早にAQUASを去ります。
省略。
電車到着まで、後3分を残し、駅に到着でございます。
予めキップを購入していた自分に感謝。
失意の私を乗せた電車が松江方面に向け、出発。
2時間以上かけて、松江に到着でございます。
その後は普通に観光を楽しみましてございます。

松江城です。立派なものです。
小泉八雲先生の旧宅を拝観。
こちらは妖怪好きの聖地でもあります。
城下町は風情があってよろしゅうございます。
お堀もあって…

あ、ミシシッピアカミミガメの黒化個体を発見。
ほしいなぁ…。

あ、何か、跳ねた!何の魚だろう。
…やはり、普通に観光することはできません。
生き物好きの性でございます。
そうこうするうちに帰りの飛行機の時間が。
急いで空港へ向かいます。
そういえば、宍道湖七珍を食べていないことに
気づきながら、神代の国を後にするのでございました。
おわり。
旅の2日目でございます。
隠された大いなる野望、それを果たさんがための、
恐ろしく迂遠な計画が静かに始まるのでございます。
目指すは、島根海洋館・AQAS(アクアス)。山陰では、
かなりの規模を誇る水族館でございます。
JR出雲市駅から電車に乗るわけでございますが、
これがオススメ。車窓からの風景が最高です。

日本海沿いを走るわけでございます。
ローカル電車にも関わらず、パノラマ電車のよう。
ただ、目的地までは少々時間を要します。
特急なら1時間ほど、普通はその倍。
さて、最寄り駅である波子に到着でございます。
そこからアクアスまで、10分ほど坂を下ってまいります。
徒歩です。帰りのことを思うと少々不安が。
それなりに傾斜がございます故。
やがてアクアスに到着。しかし、実は時間的に
あまり余裕がございません。悲しいかな、
ローカル線。あまり本数がございません。
松江方面への電車は、およそ1時間後。
駅までの時間もございます。
しかも帰りは、逆に上り坂。
かなりの速さでの観覧となります。
それに例の目的が控えてもございます。
急ぐべし!
なので、写真も一挙に。

コウイカです。水槽で飼育するのは難しゅうございます。

タカアシガニ。分かりにくいですが、とても小さいサイズ。

メリベとハナイカ。ええ、イカ好きでございます。

オオカミウオ。ブサカワでございますねぇ。

ウミヘビ。顔を見せていただけず。

ニホンアシカ…の剥製。

ペンギン。今回のベストショット。

寝てます。カワイイので思わず撮らしていただきました。
と、いった感じでございます。急ぎました。
さぁ、いよいよ、いよいよ壮大な計画の第一歩が。
その8へ、つづく。
さて、何故に出雲大社にお参りするのか。
とある壮大な目的の為に大国主命の神威
におすがりする必要があったのでございます。
その目的とは…後々判明することでございましょう。
まずは、話を進めさせていただきとうございます。
BATADENを降り、坂を上ること数分。見えてまいりました。
出雲大社でございます。

鳥居をくぐると、そこはもう神域、厳かな雰囲気が漂っております。
参道を歩いておりますと、少々緊張します。ふしぎなことでございます。

本殿でございます。ただいま「平成の大遷宮」の最中で、
工事用の素屋根にすっぽりと覆われております。
数十年に一度のことなので、レアなお姿でもあります。
本殿にて先ほどの目的成就のために、お祈りを捧げます。
……何卒、何卒。
さて、旅の1日目は終了でございます。
あとは宿に入り、だらだら過ごしていただけですので、
割愛させていただきます。
次の日は…ええ、もちろん「水族館」でございますよ。
その7につづく。
さて、ゴビウスを後にした私・ノブスマは、最寄り駅へ
向かうのでございます。
10分ほど歩きますと、小さな駅舎が見えてまいります。
島根名物(ノブスマ認定)BATADENこと一畑電鉄でございます。
私、ローカル線が好きでございまして、今回の旅の目的の
一つが「BATADENに乗る」ことなのでございます。
再三申し上げております通り、予定が狂ってございます。
そのせいで本来なら、不機嫌な私ですが、空港のときと同じように
ニコニコしながら田舎道を歩いております。
周囲はのどかな田園風景が広がります。何気なしに用水路を覗き込むと、
そこに魚影を確認できたり、大きなカニを発見できたりという次第。
やがて見えてきた小さな駅舎(といってもホームだけ)。電車が来るまで、
ノドの渇きでも癒そうと、自販機で飲み物を買うことにしたのでございます。
チャリン……ゴトッ。

取り出し口に大きな蛾が、居座っております。
あ。さして何ということはございません。虫も好きですから。
少しばかり移動していただいて、買ったものを取り出します。
りん粉のついた手でジュースのを飲むことしばし、やがて遠くの方に
ライトが見えてまいりました。

バタデンです。2両編成、ワンマンカー。なんとローカルチックでございましょう。
早速乗り込みます。平日の中途半端な時間なので、
車内は空いております。
「ガタゴト、ガタゴト」。まさしくこう表現するにふさわしい乗り心地でございます。
実に良い。目的地までの20分間、満喫できそうでございます。
そうそう。次の目的地は、もちろん「出雲大社」。当たり前じゃないですか。
その6に続く。
島根県立宍道湖自然館・ゴビウス。はて、いったい何故ゴビウスと
思われる方は多いでしょう。
実は、ハゼを英語でGobyと申します。ちなみに学名は Gobioidei。
そう、ここから名づけられております。
宍道湖は日本を代表する汽水湖。当然ながらハゼも多くおります。
でございますから、当然、展示生体も

ハゼ。

ハゼ、と彼らの仲間が多いのでございます。
私ノブスマはハゼは好き。王道ですが、ヨシノボリが特に好きでございます。
相手が小さく、チョコチョコと動き回っては、写真を撮ること能はず。
もっといろいろおりましたが紹介することができません。残念でございます。
その他、

ギンポや、

ウナギ(マーブル個体)、でっかいコイなど宍道湖とその周辺の河川に住む魚たちばかり。
まさしく宍道湖自然館でございます。すばらしい。
確かに熱帯魚に比べると地味かもしれませんが、日本の魚もとても魅力的でございます。
その他にも

オオサンショウウオをはじめ、

ヒダサンショウウオなどの両生類も展示されております。
平日の昼間なので、他の拝観者に迷惑になることもございませんので、
魚以上に有尾類が好きな私は、遠慮なくコーフンしっぱなし!
建物の概観を見た際には、少し不安がよぎったのも事実でございますが、
いやいや、なかなかどうして大変すばらしい施設でございます。
ここを訪れて、まったく何も感じないアクアリストは失格-と、断言してしまい
そうでございます。
誠に名残惜しいのですが、時間がありません。次の目的地に移動しないと。
それもこれも某航空会社のせい。
再度の訪問を誓い、ゴビウスを離れるのでございます。
その5に続く。
結局のところ、何事も無くフライトは終了。
正直なところ、すこしホッと致しました。
しかし、45分遅れていることにかわりなく、
急いでタクシー乗り場に向かいます。
最初の目的地である島根県立宍道湖自然館・ゴビウス
は、出雲空港から車で10分ほどの距離。
それ故、タクシーを利用したのでございますが……
メーターが上がっていくのが非常に気になります。
結局、支乗車料金はと申せば、2300円ほど。
今回の旅で、一度の支払いで最も高額だったのがコレで
ございました。だって10分でございますよ。
ま、それはそれとして、ようやく到着でございます。

ゴビウスです。一見すると、公民館のように見えますが、水族館です。
逸る気持ちを抑えず、入館。同館のマスコット・ゴビィくんがお出迎え…
無視!はい。気持ちが逸ってございますので。
チケットを係りの方に手渡し、いざ順路のままに~。
………。やはり尿意には勝てません。とりあえずトイレへ。
「おや?」

なんとトイレにもこんなものが。用を足しながら、知識も手に入れられます。
トイレの中を写真に撮るという、字だけを見ればアブナイ行為をしたわけで、
ちょっと複雑な気分。
さぁ、いよいよ本番でございます。
その4につづく
私、ノブスマは、いわゆるペーパードライバー。
故に旅では、もっぱら公共交通機関を利用いたします。
で、今回は、飛行機。
久しぶりでございます。飛行機に乗るというだけで、
高揚する己が心を鎮めることが出来ません。
伊丹空港へ到着。出発まで50分ほど。良い時間です。
チケットを手に意気揚々と搭乗口へ向かいます。
………あ?…おぉ?えええええええ~×5
心の中で絶叫する私に、
「何か調子おかしいさかい、ちょっと整備終わるの待って。すんまへん」
みたいなアナウンスが聞こえます。
社名は出したくありませんが、さすが今、話題の会社だなと、
悪態をつきたくなります。
しかしマズイことになりました。
申し訳ありませんが、相対的に地方は交通の便があまり良くありません。
何時に空港ついて、何時の電車に乗ってと、かなり綿密な計画を
たてていたのが、完全に狂ってしまいました。
結局、45分も送れて出発となったのでございます。
かなりイライラした雰囲気が搭乗口前に漂っております。
当然でしょう。お仕事の方もいらっしゃるでしょうし。
しかし、私1人ニコニコです。
だってプロペラ機なんだも~ん。
飛行機はこれまで20回以上利用してますが、
プロペラは今回が初めてでございます。
しかも座席は…

プロペラの横!! 良い!音が最高!
不謹慎ながら、戦争映画に出演しているかのような錯覚。
待たされたイライラ何のその、でございます。
およそ1時間のフライトはあっというまに過ぎていくのでございました。
その3に続く。
あ、離陸直後は電子機器はダメですよ。ごめんなさい。

さる9月の末日、私、ノブスマは宍道湖のほとりに立っておりました。
「う~む。よし、よし。う~む。さて、行きますか…」
改めまして、アクア部のノブスマです。
さて、私のライフワークの一つに、
「日本全国水族館制覇」というものがございます。
で、今回そのターゲットとしたのが
「島根県立宍道湖自然館・ゴビウス」
「島根県立しまね海洋館・アクアス」
の2つの施設。
久々の休暇を利用しての遠出となったのでございますよ。
せっかくですから、そのレポートを思いまして、
筆というか、キーボードを打ったわけなのです。
お目汚しかと存じますが、お付き合いくださいませ。
……しかし、楽しいはずの旅の始まりが、
何ともケチがついてしまったのでございます。
アクア担当のノブスマです。
こんな質問をお客様より承ることがあります。
「グッピーとカクレクマノミはいっしょに飼うことができますか?」
私の返答は申すまでもございません。
いえ、しかし、それが淡水魚であるか、海水魚であるか、
普通は分からない(知らない)ものなのでしょう。
魚の飼育を趣味とする者でしたら、例えその魚を初めて見たとしても、
淡水か海水かは分かるのです。曰く「海水魚の顔をしてる」だの。
そんなアクアリストでも驚いてしまうような魚もおります。
先ほどからの「淡水」「海水」で申しますと、例えば、
東南アジアの山中の池に住んでいるウツボ、ジャングルの湖にいるサメなど。
これらなんかは特殊ですが、実は割と身近な存在であったりします。
「汽水」という言葉を聞いたことはないでしょうか。河口辺りがそうなのですが、
淡水と海水が入り混じっている場所があり「汽水域」と申します。
塩分濃度が海水の1/3~半分程度。河ですが、水をなめるとしょっぱいです。
こういった場所で生活している魚を「汽水魚」と言い、有名なのはボラでしょうか。
観賞魚で言えば、皆さんの好きなミドリフグもこれに当たります。
ボラは日本では普通に見かけられますね。他にも色々といますが、
河に「カレイ」がいると言ったら、どう思われます?
いるのですね。「ヌマガレイ」です。

関西でも採れます。河口から数十キロ離れた場所でも見つかった
こともあるとか。メダカと一緒にカレイが泳いでいたりするわけです。
「グッピーとクマノミ一緒に飼えますか」な状態です。
また、ヌマガレイはカレイなのに目と口が左側についているのです。
「左ヒラメに右カレイ」などと申しますから、このヌマガレイ、
まったくその逆なのです。すごく珍しいことなんですよ。
まあ、このような「変」な魚を飼育するのもアクアリウムの醍醐味で
あるわけです。「珍魚・怪魚マニア」も存在いたします。
綺麗で派手な魚ばかりがアクアリウムではないのです。
ちなみにノブスマが飼っているので「珍」なのは、先ほど申しました
山の中に住んでいるウツボです。
ウツボのくせに赤虫を食べるんですよ。変でしょ。
……あ、何が「変」か分からない、と。…でしょう。
遠い中、ご来店ありがとうございます♪
マリンちゃん動画アップしました~☆
おはようございます!!杉山です!!
昨日は定休日!!充電期間ですね!!!
そして本日から、営業開始!!!たくさんのお客様のご来店お待ちしていますね♪♪
それでは、本日も1日楽しんで行きましょう!!
こんにちは!!!そしてお久しぶりです!!
久しぶりの更新です!!!杉山です♪♪
本日は、めちゃめちゃ、天気がGood(≧∇≦)
夕方から曇りらしいのですが、、、そんな気配まったくなしですね(^▽^)
この梅雨という時期、、、みなさん嫌いですよね??
しかし、この梅雨が終わると、、、すぐそこに、、、、、、、夏!!!
やってきましたこの季節!!夏ですよ!!夏!!!
楽しみですね~~みんなで夏の予定をたてたり、して楽しい妄想をして、梅雨が過ぎ去るのを待ちましょう♪ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
それでは、本日は日曜日!!!
たくさんのお客様のご来店お待ちしています!!!
これから後半戦!!がんばっていきます!!!よろしくお願いします(・∀・)
こんにちは!!!そしてお久しぶりです!!
久しぶりの更新です!!!杉山です♪♪
本日は、めちゃめちゃ、天気がGood(≧∇≦)
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この梅雨という時期、、、みなさん嫌いですよね??
しかし、この梅雨が終わると、、、すぐそこに、、、、、、、夏!!!
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これから後半戦!!がんばっていきます!!!よろしくお願いします(・∀・)
……ヒビが入ったような音が……
…………………………………
一瞬したような気がしましたが、
しかし、売り切れでなく製造中止ですから、
どうしようもございません。
残念ですが、諦めるほかないでしょう。
で、結局何を買ったかというと

ワニガメベイビーのストラップ。かわいい。ガメラみたいです。
それと、今や絶版となったビバリウムガイド第18号。
実は、コチラはかなり嬉しいです。
発見した際に、思わず「うぉ!」と叫んでしまいましたよ。
良い買い物をさせていただきました。ありがとう、アンディランド!
と、感謝の気持ちを胸いっぱいに、若干の名残惜しくはありますが、
カメ好きの聖地を後にします。
さて、来るときはタクシーを使いましたが、駅までは歩くことに。
5分もかかってませんし、一応、伊豆まで来たのですから、
少しは景色を楽しみませんと。
海沿いの峠道を下っていきますと、右手には太平洋が広がります。
遠くにはうっすらと大島が確認できます。
雄大な景色と磯の香を満喫しつつ歩くことおよそ20分、河津駅に到着。
さて、次の目的地を目指すと致しましょう。
その7につづく。
前回の続き、南米エリアを通過。
で、今回はオセアニアから………
……スイマセン。写真ございません。
いえ、かの地域にも魅力的なカメたちは
たくさんおります。マッコードナガクビ、ジーベン、
ニューギニアカブトなどなど。
しかしながら、写真を撮りたいものの、位置が。
なぜ顔をこちらに向けてはくれぬのか。
なにゆえ、ガラスケースの反射するところにいるのか。
そんな感じで、写真を撮ること叶いませんでした。
気落ちする私ノブスマを一挙にテンションマックス状態に
したのが、北米エリア。

@@***!!++?##!!っという感じで言葉にもなりません。
私が最も愛するカメ「ダイヤモンドバックテラピン」です。
そうです。「愛」です。「癒し」なんて、甘いものではございません。
「萌」です。はい。ヘンタイです。
このコについて、これ以上語るのは止めに致しましょう。尽きませんから。
さて、北米エリアはまだ続きます。というよりか、巨大な水槽のある
部屋へと移ります。そこにいたのは、ワニガメです。
ワイドショーなんかでも良く目にすることがあるでしょう。用水路で
捕まえたとか。
まぁ、これに関して、一家言お持ちの爬虫類飼育者は多いでしょう。
私もそうです。けど、割愛。
水槽に比例するがごとく、そこにいたのは甲長80cmほどの巨大個体。
しかも、かなりの老齢。顔が真っ白。何かハムナプトラに出てきそうな。
私に気がついたわけではないでしょうが、近づいてきます。
もちろんガラス越しですが、本当に目の前までやってきました。
すると、まるで潜水艦の排水のようにすごい勢いで水を吐き出したのです。
ゆっくり、ゆっくりと、彼(彼女?)が水面へ顔を上げてくるではありませんか。
完全に頭部が水上に出ております。おお…すごい迫力………。
時間にして30秒ほどでしょうか。完全に見とれております。
………見とれる?………ハッ!! あ、カメラ、カメラ。写真、写真

すいません。あまりの、一種神々しい光景にカメラの存在を忘れておりました…。
無念。
その5に続く。
おはようございます!!パピー(子犬担当)杉山です!!!
本日から、ブログ復活します!!!また、ちょこちょこアップしていきますので、
ヨロシクお願いします!!
約1ヶ月ちょい、、ブログお休みしていましたね、、、本当にすいません、、、
それでは、早速、『ゴールデンウィーク スペシャルセール』たくさんのお客様にご来店いただき、
大成功を収めることができました!!!本当にありがとうございます!!!
そして、スタッフの皆様お疲れ様でした!!!
当店スタッフ一丸となり、これからも頑張って行きますのでこれからもよろしくお願いします!!